■WJ11号の感想■
風邪引いたので、作品によってはテンションが上がらずに短めです。
体調悪いと何だかやや毒舌が入るような気がします。
メゾン・ド・ペンギン(新連載)
自分が4コマ作家なので、4コマ作品に対しては期待しつつも厳しめの視点で読んでしまいます。
表紙になれなかったネタ・17ページしかないよネタは面白かったのですが
ちょっと引っ張りすぎじゃね? 巻末コメントまでそれだとうっとおしくなりかねません。
次号以降も「○ページしかない」「ムヒョ云々」ネタを引っ張ったら評価激落ということで。
表紙の「○○だわスティーブ!」「○○だぜジェニファー!」というのはいい加減使い古されたギャグ表現。
本編の方にも、4コマを読みなれてたら「今更…」と感じるようなギャグが散見されます。
ジャンプで4コマというのが今までなかったので、このくらいでちょうどいいのかも知れないのですけど
私には物足りん…物足りんぞー!!
兄弟…裸出せばウケが狙えるってわけじゃねえぞ。
バカ彦くん…「バカ彦くん!」って言ってるだけの友人がすごくいい。
ツキミ…毒舌美少女はいいとして、こういうのはもっと画力がないとどうしようも…。
エロ江口…面白いけどネタがいつまで続くのかが問題だと思います。
おおいし…日記4コマ的な物が入るのは楽しそう。実話いじりネタってジャンプにはなかったし。
バカップル…これすごい好きなシリーズ。第3者がこの2人をバカにするという視点にだけはならないで欲しい。
サードゲイ…今更過ぎるステロタイプなゲイ像、おちょくり方。非常に不快。
文字郎…アイデアだけで持たせようとしてないか? もっとネタを二転三転させて欲しい。
部長課長…ハゲオヤジが実は…というギャップだけじゃ笑えませんよー。ちゃんと笑えるオチを持ってきてー。
ゲンキマン…面白くなかったです。ふつうにスベってる感じ。
ツンエロ…新しい属性キター! ネタが続くかは不安だけど好き好き。ツキミと同様画力向上に期待します。
半分以上は好みの問題になってしまうのですが、やはり玉石混交。
面白いネタも「もうちょっと画力があればもっといいのに…」と思ってしまうのが辛いところ。頑張ってください。
多分アンケートによって、ネタ的にも淘汰されていくと思うのですが(そのつもりで沢山キャラ出してきたのでしょうし)
ジャンプ読者がどの辺を面白がるのかが興味深いです。
…ゲイとかを面白がられたら個人的にヤだなあ…ああいうのってセクシャルマイノリティ差別につながりそうで。
NARUTO
「サクラ…君は心配しなくていいよ」
サクラは女の子だから難しいことキニスンナ!って意味合いでの台詞だったらやだなあと思った。
NARUTOって戦う女の子に優しくない展開になることが多々あるように思います。いいじゃんバトル少女でも。
ところでナルトが何かエネルギーの塊みたいなものを形成してるんですけど…
こ…これは…AKIRA覚醒! 東京壊滅! たしかにものすごくヤバいです。
BLEACH
先週「藍染たちは悪の組織ごっこしてるみたい」という感想を書いたせいで、
何かもうBLEACHをそういうフィルタに通して読んでしまう悪い癖が付いてしまいました。
仮面の軍勢のところに一護が行く場面、平子たちが妙に舞台じみたところに勢ぞろいしてるじゃない?
アレ絶対、後ろの窓から一護が来たのを確認して「来た来た!」ってなって
「ほら、お前はここにスタンバイ! オレは真ん中立つからな…早くせんとアイツ来てまうで!」
とか大慌てで立ち位置についたに違いないよとか想像して一人でヒイヒイ笑ってた。すみません。
チャドが浦原に弟子入りかー。彼も修行したら破面に対抗できるくらいに強くなっちゃうのかな…。
ONE PIECE
プルトンの設計図は消失!
長い前フリでしたが、これでようやく細かなしがらみがすべて消えて
晴れて「あとはルフィたちが敵をぶっ飛ばせばいいだけ」というお膳立てが整いましたね。
ロケットマン飛んだ! もはやトムズ・ワーカーズは「造船会社」を名乗ってる場合じゃねえよ!
スパンダムのヤラれキャラ度がアップしまくり。
もうちょっと何かしでかしそうです。テンパって自爆装置を押すとかそういう余計なことを。
銀魂
やーんもう! かぶき町の女王さま神楽ちゃんが可愛いのなんのって!
飲んでるのがオロナミンC。大人ぶる神楽ちゃんをちやほやするプロのホストさんも素敵ー。
「昔の男」って誰なんだよ。幼稚園の同級生か誰かか? 気になりますなァ。
万事屋3人組がホストになったのはすさまじいファンサービスだなと思いました。
銀さん普通に似合いすぎだから。というかソレ金魂じゃ…。
八郎がオナベで狂四郎の方が八郎という展開は意外すぎて多分誰も予測してなかったよね?
太臓もて王サーガ
バレンタインセンターカラー! まさに真中を継ぐものですね!
巻末コメントでも触れられていましたが、たしかに時間が無かったのか塗りが甘いカラーなのが惜しい。
もらったチョコ量対決は当然の展開ですが、細かなネタを散りばめていて面白く読めました。
これでオチも綺麗に決まってたら最高なのに、いつもそこのところが惜しいんだよなー…。
「だからー
「チ」で始まって
「コ」で終わる
かたかったり
やわらかかったりして
女の子も大好きな
例のアレ」だよ!
…名台詞すぎる…! 新連載の江口くんも、このくらいのトンチを効かせたネタを連発して欲しく思います。
それにしても、温子ちゃん・杉音・あいすのおばあちゃんからチョコ(かりんとう含む)を貰えてる太臓は
あの性格と言動にしては過分にモテているんじゃないですか?
矢射子の亜久津ラブっぷり加速も嬉しい。
でも私、てっきり朝机の中にあった2つのチョコのうち1つが矢射子のだと…渡せなくて残念だったね…。
木嶋へのチョコは「憧れ」「記念」「何か渡すのがステイタス」っていう要素が多そうな気がするので、
本命率でいくと、やっぱりドキ高のもて王は亜久津なんじゃないかなー、と思った今週号でした。
元ネタはキリが無いから省略。ヤッターマンがちょっと懐かしかった。
ツギハギ漂流作家
あー、相変わらず不愉快な部分の多い漫画だなあ。
膀胱話をやたらと引っ張るのも気持ち悪いし、
せっかくのいい話を「生まれたばかりの赤ちゃん食っちゃうオチ」で台無しにするのも笑えないし、
一番ゲェーってなったのは、漫画じゃないけど巻末コメント!
これギャグだと思って書いてるのだとしたら、西公平先生の品位を疑いますよ。
(大マジで書いてるのだとしても、連載第2回の作者コメントとしては不適切すぎるし)
ひとつひとつはそれほどでも無いのかもしれません。
(例えば「銀魂」に同様の膀胱話が挿入されてても、まあそんなモンかなあと読み流すところだと思う。
でも、それは今まで積み重ねてきた銀さんのキャラとか、漫画自体の魅力があったればこそです)
でも、第1話の生理ネタその他をひっくるめて、あちこちにこんな調子の部分がやたら目に付くから
コンボ技で「不愉快な漫画!」って印象になってしまってるのだと思う。
西先生は「ギャグ」と「不快」の境界感覚が、読者と少々ズレてんじゃなかろうか。
これは漫画の技術云々以前の、何かこう…ものすごく致命的な問題だと思うのですが…。
すみません、読んでるほうも不快になりかねないネタでずいぶん書いてしまいました。
世界観や設定が好みである分、本当にこういう所がもったいないー! と思うので
ついつい熱を入れて書いてしまうんですよね…。
そのほかの感想。
怪獣グレッグが妊娠してることに気付いて対処するという展開は面白い。
(最後で台無しにしなきゃもっとよかったのになあ…と思います)
ただ、一言「何故わかったのか」の理由付けが欲しかったなー。
巣を作るために周りの建物破壊という無茶苦茶さは、むしろ爽快でありました。
「なりたいものなんてない やりたいことがあるだけ」という台詞も、この流れでは自然。
うーん、こういう場面が続いてくれれば、真備のこと好きになれそうなんだけどなあ…。
アイシールド21
巨大な滝にプロジェクターで映像映しつつ作戦会議ってすげえ高校だ…。
泥門の選手をひとりずつ紹介するという体裁をとりつつ、
実はそれぞれのポジションに対応させて神龍寺の選手をクローズアップして
試合に向けての設定確認をしているという構成、うまいなーと思います。
獅子博兎と言ってるのにも関わらず、雪光を「単なる補欠」と言い切った上に
監督も「そうかの」というのはちょっと不自然では?
むしろ「ここまで敢えて出場させなかった隠し玉では?」と疑うべきでしょここは。
何だかいかにも神龍寺敗北の伏線に見えてしまって白々しい。惜しいなあ。
それにしても雲子ちゃんはひでえや。
家庭教師ヒットマンREBORN!
センターカラー、ちょっと塗りが荒れてるような…。時間無かったのかな?
(もともとラフな塗りの先生ですが、今回は特にザっと塗りに見えるのです)
もて王も荒かったような気がしますし、表紙も巻頭もあんな感じでしたし、
今週号はちょっとカラーの充実度が低かったみたいで残念。
本編感想。怪しいロン毛とのバトルはディーノさん介入で決着持ち越し、
死ぬ気の炎の少年バジルは囮だったようです。これは意外…というか可哀想な役回り!
山本と獄寺に「足手まとい」発言はけっこう衝撃。
そういうハードな台詞が出る漫画だとは思ってなかった…。
本気で切り捨てるつもりじゃないとは思うので、彼らの修行・パワーアップイベントが待っているのかな?
騙されて…とはいえ、フゥ太とランボ・イーピンが飲酒ってマズすぎるんじゃないですか。
ツナパパとはすれ違いでなかなか会えないのでは…と思ってたけど、あっさり出会いましたね。
ところで…パパがボンゴレ9代目なんでしょうか…? ボンゴレの内部事情が気になります。
ボボボーボ・ボーボボ
地味にツボだったポイント…「コイツを世界一のチエノワ博士にしてやる…」
豚くんとガ王のバトルが妙にカッコよくて燃えた。豚とコアラなのに燃え!
はっきりとは語られませんでしたが、ガ王はツルリーナ暗殺の目的で敢えてペットになったってことですよね?
これで正式に仲間なのでしょうか…ううー、ウザキャラ増えちゃった…。
ヘッポコ丸は何を間違ったか隊長格に! これって本気? 洗脳? 内部潜入計画?
へっくん再登場は嬉しいけど今後の展開にドキドキ…ビュティを悲しませないでくれよー!
D.Gray-man
す…すみません…ダメ…私ちょっと…
「わたしは…まだ…せかいのなかに…いる…?」
…これに…何ともいえないゾワゾワ〜っていう…いや、いい台詞なのはわかるんです。
ただあの…自分が中学生の頃書いてたアイタタ設定のSFファンタジー小説を思い出してしまって
(主人公が高校生でエスパーで異世界とか出てきて世界の運命より恋人を選んじゃうような話でした)
何とも言えない…いたたまれない気持ちになって直視できませんでした。ごめんなさい。
こういう台詞も、上手い作家さんが効果的に描けばちゃんと名場面になるんだなあと…思いました…。
(気を取り直して)
リナリーのイノセンスが「ハート」なのでは、という推論。
でも「イノセンスが適合者を救った」というのは、確かアレンもそうでしたよね。
アレンとリナリーのイノセンスが合体すると「ハート」になるというのはどうでしょう。
元はひとつのイノセンスだった…力を察知されるのを恐れて分割して隠してました…
…とかいう後付け設定が出てきたりして。
脚が動かなくなったリナリーをみんなで持ち上げる場面の笑顔が素敵でしたー。
これからもっと辛い戦いが待っているという状況で、このリナリーの状況は非常にまずいことなんだけど
誰もそのことを追及せず、ただ肩を支えて「賛成ぇー」はいいよね!
彼らの絆がしっかりしたものだと、やっと見ることができたような安心感がありました。
いよいよ次回には江戸入りですね。
ミランダがイノセンスを解除して、まず起きるであろうことが
船の破壊、そして大半の船員さんの死亡…であるというのが今から辛いんですけど
それでも前に進むことを決意した彼らの今後の活躍に期待です。
あと、星野先生の美麗な絵で描かれる江戸の風景にも期待してます。
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
ムヒョとロージー、見開きの邂逅シーンが素晴らしすぎる。
今週号で一番の名場面。
ペイジに勧誘される場面もそうですが、空白の表現がうまいなあ。
西先生の漫画って、やっぱり少女漫画のニオイがします。絵で心情を表現するのがうまいやー。
リリーとマリルには何か秘密がある様子。再登場間違いなさそうで嬉しいですが、
まさか禁魔法律家の手先だったなんてことはないですよね…!?
一番ウケたのはムヒョロジ再開後のビコのリアクション。
何かめっちゃ淡々としてるよー。「君たちがイチャつくのには興味ないから…」ですか。
ラストのコマでパンを凝視してるのとか可愛すぎるよー。
DEATH NOTE
ジェバンニがものすごく頑張った回でした。感動した。
ものすごく次にキラの餌食になるのはジェバンニって空気が漂っているよ…!
前回「あまりに似てない?」と気になった人形は、ニアが作ってたことが判明。
そりゃ似てるわ…!
アキバのフィギュアショップから正体がバレるニアの敗北フラグではなくて良かったです。
物語は大して進んでないのでちょっとイライラ。
キラとニアの対決に向けて、じっくりと状況整理しているようですが…早く始まってくれよー。
ジェバンニが撮影したデスノートは本物なのか…が気になるところです。
電車での裁き以降はニアを騙すための演技と予想しているのですが、
魅上の字でこれだけみっしり書き込まれた偽ノートを準備していたとは考えにくいし…。
月の計画がどの程度まで先読みしているのかがわかんないなあ。
第1部でデスノートを放棄している時なみの超計画を期待しています。
魔人探偵脳噛ネウロ
はいはいはい、今週はちょっと浮かれてますよ。すみません。
ついにこの日がやってきちゃいましたよッ!
次号一周年記念巻頭カラー&人気投票ーッ!!
8号で巻頭もらったし、12号近辺は新連載開始時期に当たるしで
1周年記念巻頭はないものだと思ってた矢先…嬉しすぎる!
今週号の感想ですが、先週に引き続いてヤコの乙女路線!
アヤとの会話で自分の自信をわずかながらも取り戻して、次は頑張るぞー★ なんて
明らかにネウロと今後も一緒に居る気満々。ネウロに認められて褒められたい気満々。
「一矢報いる」イメージ場面のネウロ、アレ何ですか松井先生ー!?
頬染めてハート飛ばしてるよ! それがヤコの求めるネウロ像なのか!?
そんなトキメキ展開を、まさかの看守豹変や脳みそボーン(ドブシャッはもはや公式にヤコ破壊音)などで
ギャグなんだかマジなんだかわかんないテイストに仕上げてしまう独特さも相変わらずです。
でも 「泥棒でも総理大臣でも誰でもいいや! 犯人来るなら来てみろッ!!」 …で
本当に泥棒かつ総理大臣が次回の敵キャラになるとは思ってもいませんでした。
Xってばいつの間に総理なんかになったんでしょう。
けっこう面倒くさがりなキャラって思ってたのですが、総理のような忙しそうな人物になりかわるということは、
やはりそれだけ本気でネウロを倒すための下準備をしていたということでしょうね。
温泉旅行編から引っ張ってたネウロ弱体化は、ここでXと戦ってピンチになるという伏線だったわけかー。
そして、ヤコの迷いからの脱却・自分の力の自覚も、Xとの対決ではっきりと示されるんだろうな。
…これでXとの話に決着がつくのかどうかはわかんないのですが、
大きな区切りとなる話になるのは間違いないと思います。
考えようによっては、ここまでの1年間の連載が「ヤコが探偵として自覚するまでのプロローグ」だったとも取れるわけで、
松井先生がここまで長いスパンで物語を構築される作家さんだったことは、嬉しくも意外です。
(もうちょっと、画面やキャラ豹変のインパクトメインで1話完結型の話を作る、短編タイプの作家さんかと思ってた)
そのほか細かい感想。
・好物がバレンタインチョコって間違ってる…間違ってるよヤコ…! 吾代や笹塚にあげたりはしないの?
・過去の犯人シルエットがちょっと嬉しい。ライスだけ横顔じゃないとわかんないというのに笑った。
・酔いどれ笹塚と男好き叶絵のイメージは失礼だろ!
・アヤ最強説。最強だけど自分の意思で牢に入ってるとかいうのもかっこよすぎる。
・アヤはヤコの力で、一人きりでなくても脳を揺さぶれるようになったのかな?(ヤコのこと大好きって言ってるし)
・釣りのイメージ画、私のジャンプだとトーンが擦れてて細部がよくわかんないのが悔しい!!
・「なんてね ふふ…」 こ…これは…岡本夢路! 松井先生もペケ読んでたのかな…?
・赤い箱、そんなトコに置きっぱなしだとバレバレだよー。
・Xも一度になりかわれるのは1人だよね。いたずらって言ったって、どうやって総理になったんだろ…?
テニスの王子様
跡部様って口を開けずに 「アーッハッハッハッ」 って声出して笑えるんだね…。
「ほうら凍れ」 のポーズ、アレだよアレ! 「魔法陣グルグル」の光魔法・かっこいいポーズ!
背景に光まで差してるし間違いないね。ごめんなさいものすごく笑いました…。
大体、ジャンプを最初から順に読んでいったら先に「もて王」の真白木を見てしまう構成ていうのがヤバいですよ。
こんな跡部様をどうやって攻略するのでしょうか。予想もつきません。
こちら葛飾区亀有公園前派出所
こち亀×萌えのコンボはどうしても受け付けません。
感想パス。
タカヤ
あーらら…花房改心かよ。
やっぱり坂本先生は「最後まで真の悪・美学ある悪」は描かない作家さんなのかなあ。
時には本当にムカつく奴も出したほうが、爽やかなバトルにもメリハリがつくと思うんだけどなあ。
タカヤの回復っぷりには少々食傷気味です。
ひとつひとつのシーンとしてはいいのですが、今まで何回ダメージを受けて
何回回復したのか、落ち着いて勘定してみて欲しいよ。さすがにおかしいよ。
みえるひと
ハセ編で何だかちょっと子供っぽくなった明神、破天荒さが加わっていい感じです。
「新必殺技を!! 考えてやる!! これからな!!」とか面白いなあ。
初代明神を乗り越えて、コレが元々の彼のノリなんでしょうね。
コモンがあっさりとガクを倒してしまって超ショックー…。
せめてひめのんに会って、なでなでしてもらってから…っ!
HUNTER×HUNTER
いよいよ決戦ってところで4月まで休載かよー!!
あまりにションボリでガックリ。しかし富樫先生、本当にご病気なんでしょうか…心配です。
モラウさんもキルアもみんな、多かれ少なかれ死亡フラグ立ってるように見えてハラハラします。
特にイカルゴがヤバすぎる。メレオロンもかなり際どい。こんな所で休載なんてマジひどいよ先生ェ…!
王の悩みがどういう形で行動に影響するのか、単純な改心には絶対なりそうにない話ですよね。
決戦のその瞬間も邸内にいる筈のコムギが最後まで無事でいられるかどうか…ああ心配だ。
心配といえばパームも…何だかもう既に自害してそうで怖いです。
あー…次回は来年度かぁ…。
Mr.FULLSWING
猿野と雉子村って兄弟なのー!?
(ミスフル全部読んでないのでちょっと不安ですが、今までに出てましたっけそんな話?)
いきなり「実は兄弟対決でした」って言われても戸惑うばかりです…。
追記:兄弟話はちゃんと以前に出ていた・大阪の監督が天国の父ですよ…とWeb拍手からメッセージ頂きました。
わーすみません、私の確認不足だったようです…! ご指摘どうもありがとうございました!
ピューと吹く!ジャガー
せなげやに微笑。近所にいなげやがあるので…似てるよこの看板!
巻末コメントで題字が稲垣先生の妹さんだと知って、味わい倍増。
肩パット便利そうだと思いました。色々入りそうだし。
ジャンプ魂
しょこたん…ジャンプデビューがうんこ絵か…
巻末コメント
尾田先生…あの歌ってのっぽさんが歌ってるんですよね。いい曲ですねー。
空知先生…わんぱっくとはまたシブい!
西(公)先生…漫画の感想でも触れましたけど、ちょっと表現に配慮したほうがいいと思いました。
小畑先生…ええー! イバちゃん似にフィギュアってどんなのか想像付きません…!
富樫先生…やはり具合が悪いのでしょうか…心配です(ネトゲで椅子から動けないとかじゃないですよね?)