■WJ2007年48号感想■
先週はお休みごめんなさい。すっかり体調を崩していました。
今週はネウロ巻頭で嬉しいです。
アニメの評判は散々ですが、原作はその状況をパロネタにして本編に入れるくらいの勢いでがんばって欲しい。
アニメの方もまだ先は長いので、今後に期待しております。
| ネウロ (巻頭カラー) |
アニメ化記念巻頭カラー。 扉絵の笹塚の手がありません…右と左を間違ってるってレベルじゃねえ! 断ち切られると思って描かなかったのかな…。 真犯人はお客のひとり…ではなく店長でした。 証拠を食べて隠滅、というトリックは上手いと思いました。 そのピザ食べさせられたと知った しかし詰めが甘かった。残った生地を排水溝に流さず、 軽くまとめて練り潰して捨てていれば確たる証拠にはならなかったのに。 石垣は予想通りの大活躍! なるほどこの作業は彼にしかできないな。 しかし、この活躍(&その後の薀蓄披露)を見ても、石垣スゲーと感嘆するより先に 「石垣はやっぱモデラーが向いてるのでは…」と思ってしまうのが可哀想なところ。 少なくとも刑事より、科学捜査とかしてるほうが合ってるんじゃないかと思います。 犯人豹変〜ネウロによるお仕置きはいつも通り面白かったのですが、 拷問楽器「妖謡・魔」の再登場はちょっぴり「使い回し…?」って気が。 毎回、お仕置き道具に関してはその犯人に合わせて新道具が出るものだと 無意識に期待しちゃってたのかも知れません。 豹変して「夢」を語る店長に弥子があえてツッコまなかったのは、 そこに大小さまざまな夢を抱いた夢を抱いた人が集まっていて、 下手に触れると、それが「叶わぬ夢」「逃避としての夢」である一面まで抉ってしまい 無駄なトラブルに巻き込まれるのを無意識に避けたから…というのは考えすぎかな。 この場面、等々力がツッコんで店長を激怒させるため、敢えて弥子を黙らせてるようで オチに持っていくための松井先生の計算がちらっと見えた気がしました。 伏線をそうと気取らせない描き方が上手い作家さんなので、珍しいなという印象。 等々力さんは、正しいことなら空気読まず言っちゃう優等生タイプなんですね。 作中で名言されてはいないけど、今回のテーマは時事ネタの「KY」だったのかも。 そんな等々力さんを止めようとしている石垣も、デタラメやってるようで 実はギリギリのラインで「空気読む」ことが出来ているのかもしれない。 次回は今回の話のアフターケア編となるのかな。 等々力は自分の未熟さを知って、再勉強してきます!と去っていきそうな予感。 ただ、今回はたまたま役に立ったとはいえ、 石垣の駄目なところが全て肯定されたというわけではないので、 あまり石垣を持ち上げることなく、ダメキャラのままでありながら 「そんな彼にも多少はいいところがあるんだな」程度のフォローで留めて欲しいです。 最終的には、しっかり努力している等々力さんには幸せになって欲しい。 |
| ONE PIECE | 今の状態ではとてもモリアには勝てそうにないルフィ。 日の出までに残された時間はあとわずか…。 どうするんだろうと思ってたら、まさかの百人フュージョン! これは予想外で面白い。 何かもうシルエットが変わっちゃってるし、どんな姿になってるか期待が膨らみます。 一方オーズはモリアの能力で体まで伸びるようになっちゃいました。 影にあわせて実体が変化する能力…。これは色々と応用が利きそうだ。 つまり、夕方になればなるほど背が伸びるということですね。 もしかして、デカい遮蔽物で影を消してしまえば勝てるかな? (闇自体が巨大なひとつの影扱いになって無敵だったらどうしよう) |
| NARUTO | 仙人モードっていうのは、肩に蝦蟇が乗った状態なのか…。 何かあれですね、パペットマペットみたい。 肩の蝦蟇さんの喋り方、色んな方言が混ざってるようだけど、 「〜おるんなら」とか、ベースが岡山っぽい。 そういえば岸本先生は岡山出身だったなあ、とこのフレーズ見て思い出しました。 「予言の子」の話、わかりにくかったんですが 「この子ではない」という言い方するってことは、予言の候補者は複数いたってこと? そのうち1人はナルトなんでしょうし、自来也は今までナルトのことだと思っていたけれど、 今回ペインの登場で、一転して予言の子は彼ってことになったということなのか? |
| BLEACH (表紙) |
本当の力を後出し発揮する合戦に敗れた一護やペッシェたち。 もうこれ以上隠された力はないだろうと思っていたら、今度は助っ人登場です! まず更木登場ですが、そう言えば他にも沢山来てる筈ですよね。 これからしばらく「負ける!」ってところでドン!って助っ人登場パターンが続くのかな…。 そしてまたバトル…新たなる能力開放…新たなる敵の登場…真の力の(以下略) ちょっと話が入り乱れすぎてついて行けません。 …もう最初からトーナメント戦とかの設定にしちゃえばよかったのにって思う。 終わりがどこなのかはっきりさえしていれば、 もっとバトルのカッコよさに集中して楽しく読めると思うんですよね。 今の状況だと「最終目的はどうしたー!」ってどうしても思ってしまうのです。 あと、今回はせっかくのエロ系見所だったと思われる織姫の口に指ツッコミが 完全に先週のネウロに先を越されてしまったのがあまりにも惜しい、と思いました。 2週連続でヒロインが口に指突っ込まれる漫画雑誌ってすげーな。 |
| 初恋限定。 | うおおおお今回の話はストレートでイイ! 萌ゆる!! 冷たい態度なのは照れてるだけっていうのが凄くイイ! ラストで頬染めてるのがなーもう可愛いなー。 付き合うって決めたら急に意識しちゃって距離を取ってしまうんだなーって思うと。 (とは言え、男の側から見たらこういうのは多分すごく困るんだろうな。) 今回は扉絵の雰囲気が、何となくBLEACHっぽい気がしました。何となくだけど。 |
| ギャグ漫画日和 (Cカラー) |
芭蕉と曽良の話、出し惜しむよなあ。本誌でも描いて欲しいのになあ。 別に他の話でも面白いからいいんだけど。 今回の狼男は、微妙に私の好みのキャラが登場しなかったので個人的に残念。 狼男のときと人間の時って、記憶は共有できないのが面倒だな。 でも覚えてたら多分彼は生きていけないような気がするんだ。 きっと狼状態のとき、街でいっぱい恥ずかしい目に遭ってるって気がするんだ。 |
| アイシールド21 | モン太と如月の対決、何かさあ、美しいものがパワーもあるってズルいよね…。 そんな全てを具えてたら究極生物だよ。 でも、ヒル魔もある意味美形だし、反則的に「ズルい」キャラなんだよな、そういえば。 ラスト、ようやくセナが走り出し、主人公ついに来た!って思ったんだけど、 そう思って読み返すと、あれだけ恐怖の対象として描かれていた峨王と 栗田の対決が実はけっこう短かった気がします。 まだこの後にもう1回くらい盛り上がりがあるかな。 |
| リボーン | 先週号から今週号にかけては、またしても新情報だらけでもう大混乱です。 とりあえず先週号のグロ・キシニアさんがかわいそうで笑えました。 全身包帯って…ついこの間のテニプリの乾さんを思い出します。 実はものすごく重要な情報を持ってて、なのに喋れないという悲哀がじわーって来る。 今週号は、決戦を5日後に控えているものの、修行が思うように進まないという状況。 いまだにマフィア「ごっこ」だというノリの山本も、そろそろ本気になった方がいいのでは…。 獄寺は、ビアンキとの間に色々あるのでしょうが、ツナのピンチに逃げ出す奴じゃないので バックレたのも何か理由があるのかなあ、とは思うのですが。 一方、入江くんの方も疑惑渦巻く状態になってきてますね。 白蘭の所に出入りしてる少年が伏線だったとは。入江くんも騙されているのか? |
| 銀魂 | マダオ(まるでダメなお寿司屋)って無理やりすぎて笑った。 丁寧語の「お」を付けさえすれば、ほぼ全ての事象をマダオ化できるじゃねえか! たまちゃんのゲロ寿司は好評だったんだから、あとちょっとでマダオ返上だったのに 本当、今回は惜しかったよね長谷川さん…。 でもゲロ寿司はもし製作現場を見てたらトラウマになるよな。 オヤジの脇で握ったオニギリ(魔法陣グルグル)並みにヤバいよな。 話とは無関係ですが、6ページ目だけペン入れが異常に荒れてたのが気になりました。 どうしたんだろう…締め切り1時間前に書き直せと言われたかのようなペンタッチ…。 |
| ムヒョロジ | 「魔法律は闇の業 日陰の番人」 ああ、なるほど…。 「魔法律って一体世の中的にどういう位置づけなの?」と気になりながら読んでいましたが、 まさにそれを再確認するためのエピソードだったと考えると納得しました。 刑事さんたちも再登場がありそうなヒキだったので期待。 岡田君の過去のいじめられっぷりを見てから今回の執行を見ると、 何かものすごく残酷な幻覚を見させてるような気がして、どうにも胸がすっきりしません。 かつて、自殺まで追い詰めた生徒達が改心した姿を見せて、 その生徒達に「持ち物(=行方不明の人たち)を出せば乗れるよ!」と言わせて 幽世から被害者を吐き出させて地獄送り。 「せめてお望みの夢幻の中」という台詞から、情けをかけているのだとは思うのですが、 何かなあ、うまく騙して被害者を救出したらポイ、って感じに見えてしまって…。 細かいところを気にしすぎなんだとは思うのですが。 ところで、テレビに服をはだけさせて悶えつつニュースを読む美女アナが映ってたら 七面犬じゃなくても普通反応すると思う。女の私でも今回一番気になったよこの場面。 むしろムヒョ&ロージーが異性の色気に反応しなさすぎじゃないのか。 |
| エム×ゼロ | ホウキの魔法は消さず、体にまとわり付く水滴状の魔法だけ消すという状況。 さっそく、先日までの特訓の成果を発揮する時が来るのは上手い構成ですねー。 しかし九澄の咄嗟の判断力は本当にすごいと思います。 私だったら全身エムゼロ⇒ホウキの魔法解除⇒敗北コースまっしぐらだったろうな…。 レースはそつなく九澄の勝利。 敵の男は追い詰められているはずなのですが、何でこんなに微笑んでるの? 少なくとも魔法学園の生徒なのは間違いないのですから、 顔を見られたらその時点でアウトってことになるんじゃないかと思ってたんだけど…。 何かまだ仕掛けがあるのかな。 |
| SKET DANCE | 前回のちょっとどうかしたんじゃないのか…という幼児化ボッスン話から一転、 呪いのDVDにまつわる学園内のトラブルを解決するという、 まさにスケット団の仕事!という雰囲気のエピソード。 序盤のただのギャグかと思っていた「100%限定」のDVDネタが 問題の呪いのDVDとの入れ替わりの伏線だったりと、相変わらず構成が上手いです。 どうも…倉本さんの表情が、どうも含みのあるものに見えて仕方ない。 八木さんを元気付けたいという依頼も、何となく彼女をさらに追い詰めるためのような…。 変な先入観に囚われて読んでしまってるのかも知れませんが、 そもそもDVDの出所も倉本さん…というオチを予想してしまうんだよなあ。 それにしてもジャンプの人たちはいつまでもいちご100%が大好きですよね。 スイッチ、女装もOKなのか。喋れない以外は本当に許容範囲広いな。 |
| サムライうさぎ | 先週は伍助の「泣き」の演出の勢いで何かと誤魔化されてしまった感があります。 結局、講武館はどういう理念に従って何をしたかったのか…。 いくら何でも他所の建物を全壊させて「正義」はないんじゃないのか…。 というか、建て直すだけの金を持ってるのか伍助…。 とにかく、清木はうさぎ道場を終生のライバルと認識し、 ただ、今潰してもつまらない…とRPGのラスボス的発想で今は静観することにし、 いつか来る最終回エピソードで対決する相手になった、というわけか。 正直、伍助のどこが彼にそこまで思いつめさせるのかよくわからないのですが、 先週の清木の脳裏に浮かんだ女性のイメージや、 今週の鰐淵の「今のアイツ」という台詞から察するに、 彼はかつて妻を亡くし…みたいな重い回想がそのうち入ってきそうですね。 鰐淵+新キャラのうさぎ道場入門や、摂津の「辞める」発言など まだまだトラブルが続きそうなうさぎ道場ではありますが、 とりあえず今週は、志乃とごっちんが楽しくお月見できてよかったです。 |
| こち亀 | 今週号の感想を書く前に、文句になってしまうけど先週のこち亀について一言だけ…。 掃除が大変で困ってるから掃除機を貸してあげたら自分のものにされてしまって、 返してくれないならレンタル料を払ってくれと言ったら最低呼ばわりの婦警たち、 あまりにもひど過ぎるよね。これで婦警にバチが当たるオチじゃないのが信じられない。 さて、今週号の感想ですが、難読漢字が羅列されてるだけだったような印象です。 テスト用紙で1ページ取ってるのはさすがに漫画としては手抜きっぽい気が…。 両さんと部長、お互い読める漢字のカテゴリが違うのは納得ですが、 お前ら、相手が読めなかったときにボロクソに笑いすぎだろ! 世の中の規範となるべき警官とは思えない貶し合い…(って今更ではありますが)。 |
| To LOVEる | 古手川さんが一念発起! 学校の粛清を決意する! …それを見たリトたち、彼女がクラスで孤立するのを心配すると言うのがいいなあ。 そして、気遣う言葉をかけるリトの心情に気付いてときめく古手川さんも可愛い。 この作品、みんないい子ばかりで安心してハダカを堪能できます。 多分、ジャンプでの息抜き作品になるよう、意識して毒を消してるんだろうな。 あとは、ザスティン様の気を惹くために素晴らしい格好で投稿する沙姫様と 何気に減点数の最高値をたたき出している校長に心を癒されました。 ザスティン様大好きっ子の私としては、 …To LOVEるの最終回は、ザスティンと沙姫の結婚式でもいいなあと思います。 それを見てるリトにララやその他のキャラが「次は私と!」って詰めよって リトが「うひゃあ〜!」って逃げてるストップモーションで完。いいじゃん! |
| テニプリ | ふと見たら、今週のテニプリはサブタイトルがすごかった。 「瞳を閉じて心のまま僕は君を想う」 B’zの曲名っぽい。 追記:Web拍手よりご指摘いただきました。不二のキャラソンCDのタイトルなんですね。 ご指摘くださった皆様、ありがとうございました! 「零式サーブ4本で勝ててたはずなのに」「才気煥発で誤魔化した」って 零式>才気煥発っていつのまにそんなパワーバランスが成立していたのだろうか。 その後、仁王の後ろに白石が重なって見えている場面を読んだときはてっきり 1人では勝てないからコートにもう1人幻影を召還したのだと思ったんですが、 手塚では勝てないから白石に変身しなおしただけなのか、これは。 「変身しなおしただけ」とか普通に表現してる自分がどうかしてるような気もしますが。 |
| ハンター | ネテロ会長強いです。何か余裕。 ですが、ピトーに止めを刺してないようなのが気になるところ。 このまま会長の台詞通り、どっか遠くに吹っ飛ばされて戦線離脱するのか、 余裕ゆえの隙を突いてピトー反撃なるのか。 ピトーは会長との戦闘に集中、 プフは命令無視しまくりで3階に直行(やっぱこいつが一番の暴走キャラ…) ユピーも外の様子に気を取られ、ゴンたちの進入を目視し損ねたようですから、 撹乱が目的だったのだとすれば、会長達の策略はまんまと大成功ですね。 しかし、ゴンと戦う予定だったピトーがどっかに飛ばされてる今の状態じゃ この後、各キャラがどう動くのか全然予想ができないです。 そもそも王にとって現在最大のキーパーソンであるコムギのことを ゴン達の方はまったく知らないわけですしね。 |
| D.Gray-man | メインキャラも揃った状態で、アレン帰還! 何か最後、アレンの隠された能力で全部ごまかされた気がしないでもないけど、 ちゃんと「おかえり」までたどり着けるとは到底思えなかったので本当に良かったー! アレンはとりあえず死ぬほど食べるといいと思います。本部予算が破綻するまで。 千年伯爵についている眼鏡秘書のお姉さんのモノローグで 「この感情は…「怒り」…?」ってあるのは、 今まで伯爵には「怒り」の感情がなかった筈なのに…ってことなんでしょうか? 話が進むにつれ、伯爵の中身にも何か変化が起きてたりするのかな。 ところで今回地味に気になったんですけど、 なんでまたクロス元帥ほどの人が、リナリーの「行かないで」の一言で動けなくなるの? 体を張った色仕掛けって言っても…元帥ってもっとオトナなキャラだと思ってた。 それとも元帥とリナリーの過去に何か微妙なしがらみがあったりしたっけ? |
| P2! | 遊部さん、ちゃんとゼロバウンド返しの種明かしするあたりホント潔い。 こんな中学生いるのかよーと思うほどの悟りっぷりです。 ラバーの違いは豆知識として勉強になりました。 こういう解説を読むと、ゼロバウンドも含めて作中のトンデモ気味な技の数々が 何だかアリなんじゃないかと納得させられてしまいますね。 この作品では、みな何かしら選手としての欠点や長所を併せ持っていて、 それを自分でどう知り、どう乗り越え、いかに「楽しく」卓球と付き合うか…というテーマを 一貫して描いていると思うのですが、遊部にはあまり弱さの部分がないような気がします。 今回の張偉との戦いで、そんな遊部も負ける姿を見せてしまうのでしょうか…? 遊部自体は、ここで負けたからって精神的に折れるキャラではないと思うんだけど、 試合の流れのほうがヤバい感じになっちゃいますよね。 |
| ベルモンド | 新展開早々、絶望先生チックなキャラが登場。 しかも、Lもビックリの筆で描いたような目のクマがギャグキャラのように思えました。 そのせいか、自殺癖のある男を助ける小エピソードになるのかと思って読み進めたら 何だか元・三銃士だったり新たな仲間候補のようだったりと、 かなり重要なエピソードになりそうな雰囲気になってきたのがけっこう意外…。 外の世界にはしゃぐベルモンドのちょっと愉快なエピソードなんかも 数話くらい挟んで欲しかったですが、やはり盛り上がる展開に早く持って行きたいのかな。 |
| 勇者学 | 文化祭の準備を全部隠し切るなんて不可能に近いと思うんだがどうやったんだ…。 しかし、盾のリアクションが見たいがためにこんな大掛かりの騙しを計画するなんて。 そして、思ったよりリアクションが違くてガッカリするなんて…。 鋼野先生、徐々にジャガーさんっぽくなってきてるように思う。 先生の衣装がゲームに出てくる勇者の衣装だということを今回やっと思い出した。 文化祭だからアリな格好なんだよな…そういえばそうだったんだよな…。 で、本当に次回はジェットストリームの全てが判明するのでしょうか。 来週読んでみたらとっくに文化祭済んでて別エピソードとかありそうだよなー。 |
| ジャガーさん | まだお笑いの夢、捨ててなかったんだ…。 面白くなくて滑ってる漫才を描かせたら本当にうすた先生は上手い。 多分、面白い漫才の描写も上手いんだろうな、とビリーを見ていたら思います。 うすた先生の描く「べしゃり暮らし」とか、一度読んでみたいと思う。 そして、今回もギターの練習が出来なかったピヨ彦に合掌…。 もうあきらめちゃえYO! |
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