トンカチキャノン誕生悲話

みさえのマシンになんかイメ〜ジキャラクタが!

の「いいなあ〜、のちなマシンにもなんか考えてよ。」

み「オッケ〜」

ジャ〜ン!

み「どう?」

の「い・・・いや、もうちょっとカッコいいのがいいな」

み「わかったよ。」

バ〜ン!

み「カッコいいでしょ!」

の「カッコいいというか・・。」

の「も、もうちょっと愛敬のあるのがいいな。」

み「わかったよ。」

ドジャ〜ン!

み「これならどうだあ〜!」

の「なんでこんなイヤ〜な目してるのか〜!」

の「ダメダメ〜。原案は俺が猫く!」

み「・・・わかったよ。(このトンカチキャノンはかなりイイと思ったのだが。)」

そして現在のトンカチキャノンが誕生したのだ!人に歴史あり。「どうですか加山さん?」


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